GOLULU x「Stylish Golf in SEAGAIA」全38回総まとめ

GOLULU x「Stylish Golf in SEAGAIA」全38回総まとめ
(※ このページは動画の本数が多く、読み込みに時間がかかる場合があります。)


GOLULU x「Stylish Golf in SEAGAIA」全38回総まとめ

GOLFDIGEST TVさんで連載されていた、GOLULU x「Stylish Golf in SEAGAIA」の総まとめです。ゴルフレッスンのポイントが凝縮されており、必見です。


Lesson1「アドレスの向きはピンに向かって平行!」


Lesson2「アドレス時の右への傾き」


Lesson3「ボール位置は固定が簡単!」


Lesson4「ショートアイアンの基本!」


Lesson5「ロングアイアンの基本!」 

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フィル・ミケルソン(Phil Mickelson)のウェッジによるスーパーショット2選

フィル・ミケルソン(Phil Mickelson)のウェッジによるスーパーショット2選




今回は、フィル・ミケルソン(Phil Mickelson)のウェッジによるスーパーショット2選です。



2013年7月 スコットランドオープン 最終日プレーオフでのワンシーン


2013年7月に行われたスコットランドオープン最終日、プレーオフでのワンシーン。
このショットが決め手となり、ミケルソンは楽々バーディーを奪います。ブランデン・グレースとのプレーオフを制し優勝を飾りました。



このショットでミケルソンが使用しているウェッジは↓のキャロウェイ「MACK DADDY 2」というモデルです。
このウェッジは、旧溝時代のモデルをミケルソンが試打したところ、スピン性能がかなり高く「MACK DADDY!(凄い!)」と叫んだことが名前の由来だそうです。





2013年3月 キャデラックチャンピョンシップでのワンシーン


ピンまで残り47ヤード、カート道からの直接リカバリー。
ボールと地面の間に空間が全くなく、完璧にクラブを入れないとトップもダフリも両方出そうな難しいショットです。
しかし、そこは百戦錬磨のミケルソン、難なく打ちこなしバーディを奪います。



別の角度からインパクトの瞬間のスロー映像。ボールのほんの少し手前からバンスを当て、バンスを滑らせながらボールの下にクラブを潜り込ませインパクトしているのが分かります。
なんといっても下がアスファルト。バンスが跳ねそうなので押さえつけたくなるところですが、さすがです。



おまけ
フィル・ミケルソンのロブショットテクニック。
あの「クリーブランド」を作ったクラブ設計家、ロジャー・クリーブランド(Roger Cleveland)との共演です。


フィル・ミケルソンのショートゲームテクニックはこちらもご覧ください。(関連記事:フィル・ミケルソンが解説。チップショットの究極テクニック特集。


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